カラコン

ナチュラルの日と派手目の日のカラコン

現在カラコンと酵素ダイエットに夢中です!私はかなりの気分屋なので、何種類もカラコンを使っています。
長期型のカラコンだと使い切るまで捨てるのもったいないので、すぐ気分でその日に変えられるように、
ワンデーを愛用しています。ホントに気分屋なのでカラコンがナチュラルの日もあったと思ったら、
いきなり次の日には思い切り盛って大きいDIAサイズでデカ目にしたり、派手目のピンク系も使ったりしています。

 

 

ワンデーだから出来る技です。始めの頃はワンデー、次に2ウィーク、そしてまたやはりワンデーが良いということで
ワンデーに戻しました。ワンデーなら実に早業でナチュラルと派手盛りの交換!
おしゃれにカラコンはもう欠かせないものなので、すごく重宝しています。
早い時は一日の中で、ナチュラルから派手盛りに変更する時もあるぐらいです。

 

 

それでも安いので、全然もったいなくないし今日はというより、今はこっちの気分!なんて感じで
気分がコロコロ変わる私にとってはワンデーカラコンは最高のおしゃれアイテムなんです。
今まで2年近くカラコン使ってますが、一度も目の病気にかかったことはありません!
でも、友達に聞いたらちゃんと眼科の定期診断を受けていると言うので、ワンデーでも私は3ヶ月に一度受けています。

 

 

それでも特に問題はありませんでした。カラコンおしゃれを楽しみ続けるのが出来るのならば、
定期診断なんて、面倒ではありません。むしろ診断を受けずに使い続けて目の病気にかかる心配をしながら
カラコンを使うなんて逆に嫌です。安心して使いたいのでカラコンは診断とセットでと考えています。

カラコン!ワンデータイプと長期限タイプどっちにしよう?

カラコンを使う際、サイズとかの次に悩むのが、長期限タイプとワンデータイプのどちらを
するかが問題になってきます。これに関しては意見が人によって大きく別れるでしょう。
用途によっても種類によってもやはり違うと思います。
それに生活環境や職場や学校によっても左右されることです。

 

 

まずワンデータイプから考えてみましょう。まず第一に考えるのは清潔度ですね。超短期使い捨てなので、
清潔度はやっぱり一番でしょう。そして思いっきり盛っておしゃれ用に使いたい時と、
職場や学校などで、派手にするとあまりよくない環境でも落ち着いた雰囲気でさりげなくきめたい時とを
交互に使い分けるにはワンデーならばスピード変更可能でとても有利です。

 

 

次に長期限タイプの場合ですが、例えば2ウィークとか使うとします。すぐには種類を変えることは
もったいないので我慢して使いますが、生活環境でそんなにカラコンの種類を変えないのであれば、
一度使って気に入ったものがあれば、一度買っておけばかなり長期持ちますし便利です。
ただデメリットとして、ワンデーはすぐに使い捨てですが、超期限タイプは専用の洗浄液で洗浄する必要があります。

 

 

カラコンをコロコロ変える場合はワンデータイプ。カラコンを普段種類を変えない場合は長期限タイプ。
清潔度はあるが、毎回変える必要があるのがワンデータイプ。変えないで持ちが良いが、洗浄する手間がある長期限タイプ。
というふうに種類別にメリットとデメリットを自分の環境と合わせて考えればおのずと自分のタイプがどちらなのかがわかります。

大人向けカラコンでシックにキメよう!

男性も女性も若い頃と比べて、おしゃれの種類や、頻度などが大人になっていく度に変わっていくものです。
大抵は学生と社会人との間に大きな差が生まれるでしょう。学生と社会人ではまるで生活環境が変わります。
カラコン愛用者も同じく生活環境で種類などを制限しないといけない状態に置かれる事もあります。
通常学生を卒業すれば、社会人として世に出て行って職場という場所に生活の一部が依存します。

 

 

その時、ほとんどの人が、おしゃれの度合いを職場にて制限するのですが、
よほど厳しい会社でなければ、おしゃれを継続したいと思うでしょう。でも今までの派手めなおしゃれは出来ない、
という事になり、カラコンも変える必要性が出てくると思います。
その際に一番に考えるのは、やはり落ち着いた種類に変えることです。

 

 

つまりシック系に大幅に変えるという選択肢が出てくるものです。
この時一瞬迷いますが、ネット通販を見るとよくわかります、大人のカラコンとかシック系、ナチュラル系とかの特集が
組まれていたり、かなり参考になります。見た限りでは主に一番は、ブラック色カラコンでDIAもあまり大きくしないで
盛り過ぎないで、さりげなくシックにきめるパターン。

 

 

次にブラウン色カラコンで、大人の落ち着いた少しだけ強調したおしゃれをして、
同じくあまり盛り過ぎないで、さりげなくシックにきめる、主にこの二つのパターンが考えられます。
(もちろんおしゃれサービス業や職場の環境の軽さによって派手なのも許される場合もあります)

 

 

このように大人の職場に就いた生活でもシックというキーワードのように種類が変わりますが
おしゃれを継続出来る事も覚えておきましょう。